パチスロ 魔法少女まどか☆マギカAタイプ 曲名:Stairs 歌:巴マミ(CV:水橋かおり)、佐倉杏子(CV:野中藍)



■歌詞
噛み合わない話みたいに
違うもの目指してた

安らぎも大切な想いも
そんな日々から紡いで

一階二階一歩一歩
上がっゆく
飛べないとしても引き返さない

信じた夢は独りぼっち
背中合わせ不安隠し笑っていた
失う怖さ知っている君とだから
大きく成長して行ける

戻せない願いみたいに
光は前を照らした

進むには細すぎる希望は
君の希望と混ざって

遠く遠く遠い遠い
あの空まで
この階段は続いてるのかな

何にも持たない私は
折れない心まとったような勘違い
一緒に歩んで変わってく
偽りじゃない強さ感じて未来見えた

信じた夢は独りぼっち
背中合わせ不安隠し笑っていた
失う怖さ知っている君とだから
大きく成長して行ける

何にも持たない私は
折れない心まとったような勘違い
一緒に歩んで変わってく
偽りじゃない強さ感じて未来見えた





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パチスロ 魔法少女まどか☆マギカ2 曲名:naturally 歌:鹿目まどか(CV:悠木碧)、美樹さやか(喜多村英梨)



■歌詞
目を合わせれば笑顔
言葉はなくてもいい
君のペースにつられて走る

通い慣れた道だって
日々の速度で違う景色見えるよ二人なら

真っ白な雲
掻き分けて
抱えた不安を
怖がらず
隠さないで
わかっていこう

諦めない心育ったよ
一回深呼吸してまた進もう
不器用ですぐ迷っちゃうけど
隣で優しく聞こえる鼓動を感じて
光を迎える

連鎖する音の中
大切を握って
全て話せる君へと繋いだ

足りないものはいつも
補い合えばいい
不思議あふれるこの世界で

大人になって
知らないこと
たくさん覚えて
あんな日も
あったなんて
思うかな

今しかない時を楽しもう
何回目の笑顔か忘れるくらい
飛び出した瞬間気付いたよ
一人じゃ生まれない優しいこの気持ちは
幸せなのかな

諦めない心育ったよ
一回深呼吸してまた進もう
不器用ですぐ迷っちゃうけど
隣で優しく聞こえる鼓動を感じて
光を迎える





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パチンコ CR天元突破グレンラガン 曲名:happily ever after 歌:織田かおり



■歌詞
君に会う前の自分を忘れたみたいに
君が居た頃の記憶を忘れられたなら
どんなにいいだろう

数えきれない星屑の中
どこかでそっと見守ってくれてる光を
僕らは今もここで探してる

幸せはいつだって失って初めて
幸せと気付く小さな不幸
今だってきっとまだ間に合うはずだから
願いはたったひとつ

呼吸と同じ数だけ泣いたその後に
待ち受けてたのはこの先永遠に続く
君なしの世界

100年経っても癒えない傷と云えない言葉
それだけを道標にして
僕らは今もここで生きている

幸せはいつだって失って初めて
幸せと気付く小さな不幸
今だってきっとまだ間に合うはずだから
願いはたったひとつ

幸せはいつだって失って初めて
幸せと気付くささやかなこと
幸せはいつだって失くして初めて
幸せと気付くたいせつなこと
今だってきっとまだ間に合うはずだから
願いはたったひとつ
どこまでも追いかけるよ





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パチンコ CR天元突破グレンラガン 曲名:空色デイズ 歌:織田かおり



■歌詞
君は聴こえる?
僕のこの声が
闇に虚しく
吸い込まれた

もしも世界が
意味を持つのなら
こんな気持ちを
無駄ではない?

憧れに押しつぶされて
あきらめてたんだ
果てしない空の色も
知らないで

走り出した想いが今でも
この胸を確かに叩いてるから
今日の僕がその先に続く
僕らなりの明日を築いていく

答えはそう いつもここにある

過ぎた時間を
嘆く暇はない
二度と迷って
しまわぬように

数えきれない
ほんのささやかな
そんな後悔
抱えたまま

その背中だけ追いかけて
ここまで来たんだ
探していた
僕だけにできること

あの日くれた言葉が今でも
この胸に確かに届いているから
昨日よりも今日僕は
僕の生れてきた理由に気付いていく

答えはそう いつもここにある

全てがまるで当たり前みたいだった
尊い日々はまだ終わらない

そしてまた
走り出した想いが今でも
この胸を確かに叩いてるから
今日の僕がその先に続く
僕らなりの明日を築いていく

答えはそう いつもここにある





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CRえとたま 曲名:窮猫ハ鼠ヲモ嚙メズ 歌:チュウたん(CV:大原さやか)




■歌詞
届かない前肢を 何故伸ばしてまで頂に這い登る
悉く赦しは朽ちた 儚い猫の其の夢は 囓り棄てよう

愚昧な猫には一日遅れの時計を。
何人が卑劣と宣おうが構わぬ。
然らば我には、救いも光もいらぬ。

我は闇の中に潜み、影の中に住み。
回る暦の上、十二の年を率い。
弛み無く人間達の地を守るのが定め。

誰の刃の傷痕か 汚泥の如き憎悪だけが記憶する
朔は遠く鼠を照らす 灯るが儘の光には 歪な陰を

忌々しい猫族の輩がにゃあ、にゃあと鳴く聲を耳にする度、
募る憎悪。湧き上がる憤懣。
どうして彼奴らを干支神にすることができよう。
されど歩みを止めないのであれば。
我が鞭剣の錆と消えるがいい。

灰色の嫌厭を映した 毛皮を靜に影が隠す
黒色の渦巻く焔 我が胸の奥底に燃え 天をも焦がす

嗚呼、嗚呼

届かない前肢を 何故伸ばしてまで頂に這い登る
悉く赦しは朽ちた 儚い猫の其の夢は囓り棄てよう

嘘は罪 真実は罰




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