パチスロ 戦国乙女〜TYPE-A〜 曲名:闇灯篭 歌:細川ユウサイ(CV:花澤香菜)



■歌詞
熱を孕む刃と 想いが全て超える
我が身を遮るなら 無限の闇へと堕ち逝け

数多の屍を積み重ねて 進む道
幾千の魂が渡り行く 月の夜を
誰にも譲れない想いの果て 何が待つ
どれだけ時を重ねても 未だに幻

されどこの世は 移ろいやすく
いつのまにか流れ着く 愛へ

ゆらり揺れる心に 焼き付いてる面影
空に浮かぶ灯りが行く 先を照らす
熱を孕む刃と 想いが全て超える
我が身を遮るなら 無限の闇へと堕ち逝け

暁の炎を宿す瞳 眩しくて
守りたい願いを抱え選ぶ 棘道
痛みも憎しみも捨てた果てに 見える明日
偶然は必然 結ぶ縁が愛しい

なれどこの世に 尽きぬ欲望
誘い招く悪の鼓動 潜む

さらり靡く黒髪 雷を手に躍れ
なぎ払い駆け抜けろ 風を纏わせて
小さな祈りの花 荒野に咲き誇れよ
穢れを振りまくもの 果て無き闇へと散り逝け

ゆらり揺れる心に 焼き付いてる面影
空に浮かぶ灯りが 行く先を照らす
熱を孕む刃と 想いが全て超える
我が身を遮るなら 無限の闇へと堕ち逝け





posted by まどか | Comment(0) | 平和・オリンピア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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