パチンコ CR戦国乙女 ~花~ 曲名:唄エヤ踊レ夢宴 歌:織田ノブナガ(CV:田村ゆかり)、豊臣ヒデヨシ(CV:新名彩乃)、前田トシイエ(CV:阿澄佳奈)



■歌詞
ひらりひらり春色(はるいろ)の
想いを抱(いだ)いたこの身さえ
我(わ)が世誰(よだれ)ぞ 常(つね)ならむ
儚(はかな)き現世(げんせ)
有為(うい)の奥山(おくやま) 今日越えて
浅き夢見し酔いもせずと
語り合えど今日もまた
空を 仰(あお)いだ

また過ぎる愛しい季節に
身を寄せて

踊れ踊れ風に吹かれ
舞い上がる花びらの如(ごと)く
晴れやかに この想い重ねて

歌え歌え光(ひかり)浴(あ)びたら
輝くは幾千(いくせん)の記憶
色づいた夢を描(えが)き出してく

いつの間にか
指先で触れた答えに
あの日咲かせた願いの
その意味をさがそう
心焦(こころこ)がし誓う
胸に秘めた想いも
やがて 色をつけてく

遥(はるか)彼方(かなた)想(おも)い馳(は)せ
叶(かな)わぬ明日だと羨(うらや)めど
すり抜けて ほら無情(むじょう)に
時は過ぎてく

麗(うるわ)しき乙女 永久(とわ)の花
咲かせよう

踊れ踊れ心燃やして
紅(あか)く咲く花びらの如(ごと)く
艶(あで)やかに この心震(こころふる)わせ

歌え歌え言(こと)の葉紡(はつむ)ぎ
瞬(またた)くは幾億(いくおく)の想い
咲き誇る夢はその掌(てのひら)に

色(いろ)は匂(にお)えど 散(ち)りぬるこの世(よ)
いつか咲かせる 願いの花が
ひとつふたつ芽吹(めぶ)いてく

踊れ踊れ風に吹かれ
舞い上がる花びらの如(ごと)く
晴れやかにこの想い重ねて

歌え歌え言(こと)の葉紡(はつむ)ぎ
瞬(またた)くは幾億(いくおく)の想い
咲き誇る夢を描(えが)き出してく

いつの日にか
その手で掴(つか)んだ答えに
あの日燃やした誓いの
情熱を灯(とも)そう
心焦(こころこ)がし求(もと)む
胸に溢(あふ)る想いも
やがて 咲き乱れていく




posted by まどか | Comment(0) | TrackBack(0) | 平和・オリンピア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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