パチンコ CR地獄少女 弐 曲名:地獄流し 歌:木俣優奈(CV:M・A・O)





■歌詞
面影は花の中 舞い散る記憶の赤
空を染めた 彼岸の夢

結わえた赤い糸が 堕ちていく魂を繋ぐ
いつから空は遠く いつから人は脆く
うたかたの幸せが 今も胸にこびりついて
ささやかな約束さえ その手を濡らす

ゆらりゆれ こころゆれ
水面に映る影は
仄暗い嘆きの果てに揺れる
繰り返す 人の世に あみだした弱さだけ
舟にのせて流しましょう

背中に隠した手は その思い出をかばうように
時を留め 永遠に巡る 現が揺らぐ

人波に流されて こころが染まってゆく
問いに答える声も届かない
ひとかけの優しさで 背中を押してあげる
赤い糸解けて 堕ちた

ゆらりゆれ こころゆれ
水面に映る影は
仄暗い嘆きの果てに揺れる
面影は花の中 舞い散る記憶の赤
空を染めた 彼岸の夢






■歌詞
posted by まどか | Comment(0) | TrackBack(0) | 藤商事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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