パチンコ CR戦国恋姫〜乙女絢爛☆戦国絵巻 曲名:君恋ノ唄 歌:茶太



■歌詞
流れゆく 遠い雲が
白き 花へと踊り
君想う 沫雪(あわゆき)へと
たなびく 小夜千鳥(さよちどり)

ひとり ふたり 歩みゆく
溢るる さみしさと
ひとつ ふたつ 紡ぎゆく
時代(とき)の音(ね)を 聴きながら

幾夜(いくよ)の望月(もちづき)数を数えども
揺らぐこの想い 抱き眠る

月の光 満ちるように
この身 満たし溢れ
奏で 謳(うた)う 鳥のように
ひとつの 恋ノ唄


春たてば 消えゆく雪の
無情の 儚さよ
天つ空(あまつそら)祈り結び
君想い 果てぬ夢

幾年(いくとせ)この宵 歳を重ねども
永久(とわ)に傍らへ 願い祈る

いとし想い 一房(ひとふさ)の
白い 蕾(つぼみ) 溢れ
梅の香が 運んでゆく
うつろう 恋ノ唄

いとし想い いつまでも
永久(とわ)に 語り継いで
笛の音が 紡ぐ軌跡(きせき)
君への 恋ノ唄





posted by まどか | Comment(0) | TrackBack(0) | 藤商事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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