CR 咲-Saki- 曲名:リバーシブルスター 歌:橋本みゆき

■歌詞
胸に巣食うやるせなさタチに 白か黒か突きつけるresolution
夢も恋も曖昧じゃいれない 明日が俯く前にカクゴを決めなきゃ!

ささくれた指でそっとなぞる輪郭
躊躇ほどき…しめすベクトル見据えたら
はやる鼓動もどせない

誓いあったほうき星 それが遥か過去 -遠く- でも
挑みつづけて 未来に振り切れ
キミと手にいれてこう 育ってゆく可能性
どんな向かい風もキセキに変わるよ

熱を帯びる眼差しは凛と 幕があがる…ノるかソるかのdead or alive
弱さゆるす逃げ場なんていらない 此処で息が絶えるまで駆け引きシマショウ?

飛び込んだ速度でいっそ奈落おちても
構わないの…逆さの空に舞うチャンス
一秒先は無限大

縺れあってほうき星 ずっと果てを目指すよ
誰も知らないエリアに踏みこめ
孤独な道だって 色あせない約束
どんな夜も照らすヒカリに変わるの

はやる鼓動もどらない

誓いあったほうき星 それが遥か過去 -遠く- でも
挑みつづけて 未来に振り切れ
キミと不敵にいこう 育ってゆく可能性
どんな向かい風もキセキに変わるよ
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パチスロ STAR DRIVER 曲名:モノクローム 歌:気多の巫女(戸松遥)

■歌詞
舞う雪は星の欠片 天体に手をのばして
行き交う願い 感じているね
すべては今 モノクロームの中

そっとこぼれた白い息 伝えたかった言葉のかたち
きっと温もりのぶんだけ 空はほんのり明るくなった

その背中をおす出会い それは望んだイニシエーション
じっと暗闇目をこらす 孤独はもう終わっていた

悲しみに濡れた翼 かさなりあう純白へ
渡しあった 未来へのやさしい勇気

誰も知らない世界の 夜明けを待っている鼓動
光を連れて旅立つ わたしにはじまる明日
舞う雪は星の欠片 天体に手をのばして
行き交う願い 信じているよ
すべては今 モノクロームの中

強い意志が動いている 満ち欠けに自分を映して
もう迷わずに行けると 微笑む瞳に煌めく羅針

凍えた記憶を融かす 手に入れた愛と共に
振り向かずに 感じあおう空の彼方

それぞれが辿る軌道 たとえもう会えなくても
光が見せる銀河のどこかで つながっているね
散る星は砂のように また胸を甘く撫でる
静かに眠る 夢の残像
すべてはまだ モノクロームの中

誰も知らない世界の 夜明けを待っている鼓動
光を連れて旅立つ わたしにはじまる明日
舞う雪は星の欠片 天体に手をのばして
行き交う願い 信じているよ
すべては今 モノクロームの中

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パチスロ STAR DRIVER 曲名:秋色のアリア 歌:ニチ・ケイト(小清水亜美)

■歌詞
壊れてはじまる いのちが生まれる
今は気づけなくても 胸のなか受け取っているの

朝焼けを待つ 心細い世界が
取り戻す時間 何気ない顔でも
秋色の風 大人びた足取りで
過ぎていくこと 教えているよ

行ったり来たり 考えている
たったひとつの真実を
探して

触れたら壊れる 終わりを待ってる
それは哀しみを誘うほど 心に迫る記憶
壊れてはじまる いのちが生まれる
誰も知らなくたって 胸のなか受け取っているの
伏せた瞳ちゃんと繋がっているの
いつだって

言葉を包む 臆病なやりとりで
隠してしまった 本当の気持ちは
空に溶かして 旅立ちのはなむけに
耳を澄ませば 優しい祈り

感じているの きっと気のせい
そっとこぼれる微笑みで
こたえる

はじけた雫に ほどけた雲間に
人はその姿を映して 愛を覚えていくね
静かに育てて ひとり歩き出す
風に踊る枯れ葉は 懐かしい温もりのあと
ずっと忘れない遠い季節を
うたってる

行ったり来たり 考えながら
たったひとつの真実を
探して明日へ

触れたら壊れる 終わりを待ってる
それは哀しみを誘うほど 心に迫る記憶
壊れてはじまる いのちが生まれる
誰も知らなくたって 胸のなか受け取っているの
伏せた瞳ちゃんと繋がっているの
いつだって

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パチスロ STAR DRIVER 曲名:木漏れ日のコンタクト 歌:アゲマキ・ワコ(早見沙織)

■歌詞
いちめん染める花は 空へと昇る光
幾億の息吹きたち 今、世界が生まれ変わる

やわらかな陽に こぼれだす蕾
まどろみの中 喜びを受けて
きっと誰もが 微笑みながら
いつかの自分 かさねているね

目覚めたての勇気に触れた
はじまりの朝に似てるから

心がほどけていく 季節に待ちあわせた
大地に浮かび上がる 木漏れ日のコントラスト
いちめん染める花は 空へと昇る光
幾億の息吹きたち 今、世界が生まれ変わる

信じたいもの 輝きの欠片
まぶたを撫でる 希望の瞬き
見つめることも 躊躇うけれど
優しさはもう 届いているよ

声を出せば こんなに近い
すれ違うたび渡しあえる

あたらしい色の世界 自由に描く奇跡
手のひらから未来へ それぞれのグラデイション
わたしに咲く温もり 感じてその輪郭
明日を促すのは ずっと消えない、そんな勇気

心がほどけていく 季節に待ちあわせた
大地に浮かび上がる 木漏れ日のコントラスト
いちめん染める花は 空へと昇る光
幾億の息吹きたち 今、世界が生まれ変わる

STAR DRIVER 輝きのタクト Songs & Soundtracks



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パチスロ STAR DRIVER 曲名:イノセント・ブルー 歌:ヨウ・ミズノ(日高里菜)

■歌詞
透き通る季節が好き 風がまた熱を連れてくる
何千回も廻って何万回も輝く
そうやって光が生まれる

日射しが溶けてる空の向こう
どこまでも透明な青
スピードをあげた想いたち
自分の意志で今飛び立つの

感じている 無邪気な誓い
言葉は知らない
流れていく 水の行方に
心を馳せよう

透き通る季節が好き 風がまた熱を連れてくる
傷あとは消えていたわ 溢れだす情熱のシンフォニー
何千回も廻って何万回も輝く
そうやって光が生まれる

握りしめた手に高鳴りと
賑やかな明日への道標

聞こえてくる 響きあう今
歌声に似てる

受けとめたら 懐かしいほど
わたしを待ってた

晴れ渡る青の扉 希望へと繋がっているの
疑いは少しもない 目に映る真実が綺麗
何億回も輝いて 存在感を増してく
そうやって光を覚える

穢れのない願いで シャイン 動かされているもの
もっとかけがえのない未来
信じるチカラ 包まれている世界

透き通る季節が好き 風がまた熱を連れてくる
傷あとは消えていたわ 溢れだす情熱のシンフォニー
何千回も廻って何万回も輝く
そうやって光が生まれる
タグ:日高里菜
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